各種SNSの面白い違いについて

各種SNS使ってみた感想

TwitterやFacebookなど、各種SNSは投稿内容は同じでも、アプローチを変えると「そのSNSのみんなで楽しめる」ようです。

レバテックさんで掲載していただいた「リモートワーク 働き方の多様性」の記事紹介なるべく見てもらうためには?と考えてみました。

twitter

面白い人発見機です。特に同業者を見つけて話すのが楽しくて仕方ないです。
面白・共感・技術がすごい等々、フォロワーさんを沢山欲しい場合、何か突出しないと難しい…。

FBでは普段真面目なあの先生の違った一面を見れるかもです。

漫画・イラスト・写真などを生業とする方は”画像投稿を4枚でする”などして工夫すると見てくれる方が多くなると思います。

匿名性も高く、いろんな人がいるのでたまに鍵付きにしたりなど…工夫と自衛も必要かと思います。
絵が素晴らしい方は万単位の人に見てもらえる可能性があります!
いつも単純に楽しんでいます。

ドラゴンボール予告風にしたら見てもらえました笑

面白くするハードルが高い!笑

会社のFBページ

全然だめですね…。
私の会社の傾向として…イラスト・動画・写真のファンの方が多い(元々見てくれている方も少ない)のでこういった「掲載されました~」などの報告系は、時間がかかるor需要ながないorテキストのアピールの仕方に問題あり・・・のようです。

Twitterとのテキストの落差も見どころです。笑

insta・LINE@

すごく前向きなハッシュタグが多いinsta。きのこ🍄など変わった趣味も…海外の別の地域の人の写真を気軽に見つけられます。
より遠くの世界の人と繋がれる感じがします。

旦那さんはこんな感じで「空気感の伝わる写真」で統一し…

スタジオはあくまで「スタジオに関連する写真」だけ…

同じテイストを守るために、画像以外の余計なことはしない方がいい気がする…ので、記事シェアなどはなしです。

LINE@に関してもそこまでのファンがいないので笑
うちの会社的には使い道がない感じです。
ただ、LINE@はクーポン発行ができるので、店舗型のリピータさん増やしたりはとってもいいと思います。
地方などの店舗に行っても、活用しているの場所を見ることができます。

まとめ

詳細不明ですが、フォロワー数は何故か今は購入できるみていです。それによってフォロワー数が多い=影響力ある人とは限らないようです。
フォロワー数を増やした後に「私は怪しくない」というそぶりで色んな怪しい話を持ちかけられます。笑

もちろん、中には企業が個人にPRを頼む、そこからお仕事発生~!など夢のような話もあるみたいです!すごい!

どこに影響力あるのか、などが今後大事になってきそうです。

年齢層も各SNSによって最近は全然違うの面白いですね~。

これからもツラくならない程度に、SNS楽しんで続けていきたいと思います♪

この記事は各種SNS使用感・今回の記事の広がり方の検証用です。
特にフォロワーを増やす方法・コツなどは不明なのでごめんなさい。ご了承ください。

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